かぼちゃの花。
2007/03/31 土曜日 10:00:02 Yukieの日記以前、日記でもふれたましたが、腐ったかぼちゃから新芽が出て、今はこんなに大きな花が咲きました。
夏も終わり、急に寒くなってきた今日この頃、このまま実がならずに花が落ちてしまわないか心配です。
今から、かぼちゃのチーズケーキやプリン、かぼちゃスープなど色々料理したいと考えている私です。
私の期待を裏切らず、大きな甘いかぼちゃが実ることを願う今日この頃です。
2007年03月
以前、日記でもふれたましたが、腐ったかぼちゃから新芽が出て、今はこんなに大きな花が咲きました。
夏も終わり、急に寒くなってきた今日この頃、このまま実がならずに花が落ちてしまわないか心配です。
今から、かぼちゃのチーズケーキやプリン、かぼちゃスープなど色々料理したいと考えている私です。
私の期待を裏切らず、大きな甘いかぼちゃが実ることを願う今日この頃です。
今週の火曜日、メルボルンを訪れていた姉家族一家5人は、無事日本に帰国しました。
数ヶ月前から主人と念入りに計画したホリデーは、事故もなく完璧に終わる事ができました。
ストレス社会の日本で、今年受験を控えた甥っ子、会社を経営している義理の兄、3人の子供の面倒を見ながら義兄の会社をサポートする姉達にとって、今回のメルボルン滞在はかなりの息抜きになったことでしょう。私と主人にとっても、10日間もの間一緒に家族と旅行する機会はそうないので、とても楽しい思い出になりました。
簡単に写真でホリデーの様子をご紹介いたします。
3ベットルーム、9人が泊まれます。吹き抜けのリビング、キチン、バスルームも2箇所あり、快適に泊まることができました。
インターナショナルエアショー。ホリデーでもメインとなった催し。マッハで飛ぶジェットを目の当たりに。日本では経験できない貴重な思い出になりました。
どんぐりを拾ったり、シャボン玉を作って遊んだり、甥っ子達が帰った後、残された遊具を見ると、主人も私も寂しい気持ちになります。家族が近くにいるっていいですね。海外に住んでいると家族と空港で別れるのが非常につらい私です。
毎週水曜日の夜7時半からSBSチャンネルで「Cooking in The Danger Zone」と言うイギリスの番組があります。
イギリス人のジャーナリストが、世界の色々な場所に行って「ゲテモノ」料理に挑戦するのです。
昨日は、韓国にある「犬のファーム」。韓国人は犬を食べると言うのは皆さんも知っていると思いますが、犬がどのように飼育され、売られ、料理されるのか。。。。見るのも恐ろしい番組でした。
まず、食用の犬を飼育する牧場を訪れます。やく2000頭の犬が檻の中で飼育されていました。可愛らしい目をして、尻尾を振っている犬や、人間に無関心な犬。そして、狭い檻に詰め込まれた犬達は、市場に行って生きたまま売られるのです。市場でも、鶏と同じように生きた犬が売られています。
ソウルオリンピックがあった年、韓国政府は、韓国イメージを悪くしないよう犬を食べることを禁止しました。しかし、オリンピックが終わった今、また犬を食べる人たちが増え、レストランが増えているのです。
下記の日記にもありますが、ウイスパは殺される寸前の犬達を救出しています。昨日の番組で、ウイスパに救出された犬達が、オーナーと幸せに暮らしている場面がありました。私は、今後もウイスパの活動を支援していくことを、改めて強く思いました。
犬を食べる韓国人ですが、日本同様韓国もペットブームです。チワワなどの小型犬に可愛らしい洋服を着せ、犬同伴のレストランもあります。ジャーナリストは、自慢の犬を連れて歩く女性達にインタビューしました。「犬を食べることをどう思うか?」
彼女は「自分は犬を食べないが、犬を食べるなとはいえない。牛や豚を食べるのと同じ」と。
彼女の腕の中には、ピラピラの洋服を着せられた、哀れなテリアがいました。
普通ならペットとして家族に愛され、飼われる犬達。オーナーに誠実で、賢い犬達。一方は飼育され食べられる犬。また一方は、ピラピラの洋服を着せられおもちゃのように飼われる犬達。どちらも哀れですが、一生愛情をかけてもらうことなく飼育され殺される犬達は悲惨です。
ジャーナリストは、最終的に犬の肉を食べませんでした。なぜなら、犬を食べることは今だに違法な行為の韓国。違法な行為をしてまで、自分が犬の肉を食べることをサポートすることはできないと言うことでした。
日本も、鯨をとるという野蛮行為をしています。昨日のニュースでは、入り江に入り込んだ鯨を救おうと
地元の漁師がボートで鯨を誘導中、鯨が暴れボートが転覆、一人が亡くなりました。
鯨を捕まえ食べる日本人。鯨を助けようとする日本人。多額のお金を払って鯨ウォチングツアーに参加する日本人。日本人もやっていることは矛盾だらけ。韓国人は野蛮だ。とは言えないのです。
なんだか、ウイスパの日記からちょっと、くらい事ばかりになってしまいました。
気分を変えて、ホワイトデーに主人からもらったお花。ピンクと白のとっても素敵な花束でした。
記念日などとても大事にする主人は、私なんかよりはるかにロマンティストなのです。
掃除機が「ボン」と音を立てて壊れてしまいました。
今週末に姉家族が日本から遊びにくるので、その前に掃除機は必需品。急遽、掃除機を買いに行きました。
掃除機といっても色々種類があるのに驚きました。
ロボットの様な姿の掃除機は、なんと$800もします。吸い付く力も強いのでしょうが、紙パックではなく掃除機のお腹にゴミが溜まり、簡単に取り外しゴミを捨てることができます。
従来の紙パック式ですと、細かいホコリが掃除機からもれて、かえってホコリが舞うことがありました。
掃除機のお腹に溜まるタイプは、どんな細かいホコリも外に逃げることはありません。しかも、透明な素材なのでゴミが溜まるのが目に見えお掃除しやすいのです。
機能は最高なのですが、お値段が高すぎました。。。
1週間おきにクリーナーを入れている私達は、「普通の掃除機で十分」という結論でノーマルな紙パック式の掃除機を選びました。
真っ赤な掃除機は、ロボットの様な形はしていませんが、パワーも十分あってお値段もリーズナブル。掃除機の専門店に行ったのがよかった。お店のおじさんが優れものを紹介してくれました。
プラスチックの付属品をつけると、紙パックではなくプラスチックの筒にゴミが溜まるのです。取り外しも簡単で掃除しやすいのです。この付属品は$35でどの掃除機にもつけられるそうです。
皆さんも是非使ってみてください。かなりおすすめできる商品です。
ぶらぶらとノースランドのショッピングセンターに行った時、大きな熊の縫いぐるみと残酷な動物虐待写真が展示されていました。
皆さんはWSPE : World Society for the Protection of Animals
の活動をご存知ですか?
ウイスパは、世界中の残酷な環境下に置かれている動物達を救うと言う素晴らしい活動を行っている団体です。
パキスタンやインドの北部では「熊のダンス」と言う見世物があります。
彼らがどんな恐ろしい事をしているかご存知ですか?
「こんな悲惨なことを、何もここで述べなくても。」と思いの方もおられるでしょうが、あえて述べさせて下さい。
彼らは生活の為に、野生の熊を捕まえてきて、まず歯を全部抜くかあごの骨を折ります。歯がなければ熊が襲い掛かってきても安全だからです。その後鼻や頬に鋭い金具で穴を開け縄を通します。彼らがこの縄を操ることで、熊は激しい痛みの為に立ち上がってもがきます。これが彼らが言う「熊のダンス」です。この見世物は、貧しい彼らの唯一の収入源なのです。
ウイスパは、この悲惨な状況に置かれている熊たちの救出に取り組んでいます。
まずは土地を買い、貧しい彼らから熊を買います。そしてその熊達を買った土地で生涯動物らしい生活を送れるよう管理するのです。
貧しい彼らは、またお金の為に熊を捕まえてくるでしょう。
しかしウイスパは、貧しい人々の教育にも力を入れています。
「ひどい動物虐待をしている」と言う認識を彼らに伝えていくのです。このような地道な努力で、トルコなどの国では「熊のダンス」は違法となりました。
中国やベトナムでは生きた熊から胆汁を抜き取るという、これまたひどい行為をしています。熊は、何十年も全く身動きの取れない檻で苦痛を味わいながら死んでいくのです。チンパンジーやオラウータンなど密輸で傷ついた動物達、闘牛や闘犬、人間のお金の為に相手が死ぬまで戦わされる動物達。足の骨が折れるまで、働かされる家畜達。
何の権利があって私達人間は、何の罪もない動物達を傷つけているのでしょうか?
ウイスパのメンバーの方が言っていたのが、「動物を救いたいという人々のパワーが国を動かし、法律を変えるのだと。」
もちろん、動物達を救うにはお金が掛かります。募金も大切かも知れませんが、まずは多くの人々これらの事実を知り、それからメンバーとなって世界に訴えかけることが何よりも大切なんだそうです。
私は、前からウイスパに興味を持っていました。
これは何かの縁と思い、毎月銀行から自動引き落としで寄付をすることを決めました。
毎月ランチを2回くらい我慢すればいいだけの事です。
こんなことしか私にはできませんが、少しでも多くの哀れな動物が救われることを願わずにはいられません。
動物を愛する皆さん。
街頭などでウイスパの活動が紹介されていたら、どうか現実から目を背けないで数分でも立ち止まってみてください下さい。そして、人々のパワーが世界を変えることを、思い出してくださいね。
ウイスパに興味のある方は、誰でもメンバーになれます。そして募金は、タックスリターンで戻ってきます。
この日記を読んでくださった方が少しでも、哀れな動物達に愛の手を差し伸べてくれることを願っています。
TEL:1300 12 9772 又は (02) 9902 8000
Email: wspa@wspa.org.au
www.wspa.org.au
住所:GPO BOX 3294 Sydney NSW 2001
「疲れたなー 癒されたい」と思うとき、みなさんはどうしてますか?
ストレス社会の日本では、温泉、岩盤浴、マッサージ、そしてエステなどなど。女性の癒す材料は何でもありますね。
のんびりしたオーストラリアライフでも、外国人として暮す私達には結構なストレスがあるのもです。
こちらでは、
温泉....ある訳ありません。
岩盤浴....そんな近代的な物見たこともありません。
マッサージ...ショッピングセンターに入っている中国系のお店に時々行きます。リーズナブルな値段ですが、やる人によって当たり外れがあるのがちょっと。。。。外れのときは、ただグイグイ、ゴリゴリマッサージされて痛いだけ。トホホ。。。
そして大好きなエステ....色々行っていますが、まだ気になったお店が見つかりません。
そんなこんなで私が「癒されたい」時に行く場所のひとつが「グランドハイヤットホテル」の中にあるヘルスセンターです。
ジム、プール、ジャグジーと設備が整っています。私がいつも利用するのが、プールとジャグジー、そしてスチームサウナ。
プールは、温水なので水に入って寒いと感じることはありません。大体1時間くらい泳いでから、ジャグジーへ。ジャグジーは約38℃くらいあって、ちょっとしたお風呂のようです。
気に入っているのが、つかまってないと吹き飛ばされる様な勢いで出ているジャグジー。余分なお腹のお肉にジャグジーを当てると、脂肪がブルブルすごい勢いでゆれるのです。私が行く時間はほとんど貸し切り状態なので、このジャグジーをお腹にあてたり、太ももにあてたりしてマッサージ効果を楽しんでいます。
それから、更衣室にあるスチームサウナでラックスです。ここのいい点は、サウナが男女別になっているので、真っ裸でサウナに入れることです。
ドライサウナもありますが、私はやっぱり潤いのあるスチームサウナ派です。体が温まって汗が出てきたら一度出て、ボディークリームで丹念にマッサージします。
もう一度サウナに入って、中でスチームと一緒にボディマッサージ。それから、お顔にパックをのせて、10分ほど休憩したあとパックをのせたままサウナ室へ。これも、私一人の貸し切り状態だからできることです。
パックをのせた海藻色のお顔でせっせとボディマッサージをしていると、クリーナーさんが時々入ってきて、私をみるなり一瞬「ぎょっ」とするときがあるみたいです。
そんなことはお構いなし。私は、唯一の「自分自身の癒しの時間」を楽しんでいるのですから。
大体3時間くらい時間を費やした頃は、お顔もピカピカで体内毒素も排泄して気分爽快なのは言うまでもありません。皆さんにもおすすめできる「癒しの場所」です。
昨日、主人と「Langham Hotel」の中にあるシーフードバッフェに行ってきました。
お客様から噂は聞いていましたが、本当に素晴らしい魚介類のバッフェで、インデアン料理、中華、パスタなど、何でも食べれるのです。
来週末に私の姉家族が来るので、下見をかねての夕食でした。
姉には3人の子供がいます。中学生、小学生、そして愛らしい3歳の甥っ子。主人とレストランの下見をしているのも、この子供達が楽しめる場所かどうかの確認と、お料理の質を見るためなのです。
とにかく、何でも食べれるこのレストランに大満足の私。デザートがかなり充実しているのも、子供達には喜ばれそうです。やはり、5星のホテルだけありました。
毎月、テーマがあって今月は「蟹」だそうです。蟹のチリ炒め、タンドリー焼きなど、「蟹、カニ、かに」でした。私は、お腹の皮が破れるくらい、シーフードを堪能したのですが、主人は、インデアン料理が気に入ったらしく、その場で焼いてくれるナンを2枚も食べていました。
とにかく、インデアン、中華、洋風、各カウンターにシェフがいて、その場で料理してくれるのは、本当にありがたいです。
シティの夜景がとても綺麗で、ロケーションもバッチリです。是非、みなさんも一度お試しくださいね。
ちなみに、お値段はちょっと高めです。バッフェは一人$60+飲み物です。
3月17日から、10日間お休みを頂くことになりました。
お客様には大変ご迷惑をおかけ致します事、大変申し訳なく思っています。
お休みを頂く理由は、私の3歳上の姉家族が一家でメルボルンに遊びにくるのです。
姉と子供達3人は、初めての海外旅行です。今からきっとワクワクしていることでしょう。私も主人も日本の家族に会える喜びと、姉家族に最高の思い出を作ってあげたくて色々計画を練っています。
末っ子の甥は、まだ3歳なので行く場所も限られますが、グレートオーシャンロードに泊りがけでいったり、旅行のメインである「エアショー」に行ったりします。
「エアショー」は2年に一度行われるます。
私と主人は前回2日間かけて見ましたが、それはそれは素晴らしい。目の前で、アメリカのエアホースがマッハのスピードで飛んだり、わざわざこのショーに参加するためにグアムからアメリカ海軍のエアホースが飛んできます。しかも離陸せず、大きな機体を空から見させてもらって、その飛行機はそのままグアムに帰るのです。その他、イギリス、カナダ、シンガポールのエアホースと海軍さん、普段なかなか体験できないこのエアショーを姉の子供達に見せてあげたいのです。
そのほか、バーベキューをしたり、ちょっと贅沢なレストランに行ったり、楽しい旅行になるように、私も主人も色々考えているところです。
お客様におかれましては、長期でお休みを頂き大変ご迷惑をおかけしますが、化粧品の販売は変わらず行いますので、何卒よろしくお願いいたします。
前回の日記でふれたように、今年私は「歯の矯正」をすることを決めています。
昨日、最終的なミーティングを担当のドクターとしました。2年という長期戦。クリアーにしておくことが多いため主人に休暇をとってもらって一緒に行きました。
レントゲン写真、歯型、横顔、笑顔の写真など色々見せられ、コンピュータ診断の結果どのように矯正していくかお話を聞きました。
歯につける器具も見せられ、いよいよと言う感じです。
矯正といっても、すぐに始められるわけではありません。虫歯があればそれを直してからじゃないと始められないし、歯を動かすためにスペースを作らなければなりません。
そのスペースがくせ者です。私は、なんと歯を7本抜かなければならないのです。親知らず3本と永久歯4本。
恐ろしいですよね。。。。しかも一度に7本抜くので、全身麻酔でスペシャリストにお任せするのです。
今月末には、歯を抜くための病院の確保とドクターとの打ち合わせがあります。
歯の矯正と言っても、簡単ではないのですね。しかも莫大なお金が掛かるのです。
「べつにやらなくてもいいんじゃない。」と日本の家族の声が聞こえてきそうですが、もう、やると決めたのでやります。
3年後にはビックスマイルが似合う歯並びに絶対になりたーいのです。
美白トリートメントに欠かせない「イオン導入器」が壊れてしまいました。
近くの電気屋さんで見てもらいましたが、直すことが不可能なため、購入先の日本のメーカーに修理の依頼をしました。
電気屋さんの見たところ「致命的に壊れているかも」との事。
高価なものだけに、かなりショックを受けている私です。電気屋さんは「オーストラリアで買った方がいいよ」とアドバイスしてくれました。
そうなんですが。。。。私の高価な施術機器は全て日本から持ってきているので、当然変圧器を通して使用しなければならず、精密な機器になると壊れやすいということが判明しました。
修理は依頼したものの、いつ直るかもわからないので、気を取り直して今度はオーストラリアの機械を購入しようと色々調べました。
先週1週間で、5件のエステ機器のメーカーに出向き、機械を見せてもらいました。
うん。。。。。。日本製と比べるとどうしても質も使い勝手も劣るのです。
シドニーの業者にも連絡を取ってみましたが、現物が見れないので購入するのにはリスクが多すぎます。
3月のエステスペシャルは、美白フェイシャルがお得になっていて、どうしてもイオン導入器がないと仕事になりません。私のストレスは絶頂に達し、日本のエステメーカーさんに問い合わせをしてみました。
ずっとお世話になっているメーカーさんで、日本らしい細やかなサービスが行き届いています。
機械の現物は見ることはできませんが、メールで機械の説明書などを送ってもらい、やはり日本製のものを購入することに決めました。
日本の美容機器は本当に素晴らしいですね。改めて思いました。
今回、たくさんのオーストラリアの美容業者に出向いて感じたことは、まずショップワーカーが機械のことを知らない。
美容機器の知識がないのにどうやって精密で高価なものを売るのでしょうか?
また、ショールームが汚い。乱雑に展示してある美容機器。しかも、カタログにあってもほとんどショールームに展示してないため、手にとって見ることができません。何のためのショールームなのでしょうか?
そして、製品のほとんどが中国産です。質、使い勝手が日本製とは比べ物になりません。AUSの店員が「中国産だから期待できない」なんて言うくらい。
日本では、中国の輸入物もありますが、それにもまして各メーカーさんオリジナルの美容機器があります。ショールームも素晴らしいし(エステサロンみたい)だし、美容機器の講習も受けられます。精密な機器だけに売りっぱなしと言うことはありません。
AUSの美容業界が世界から遅れをとっているのは、このような美容機器の開発が独自の国でなされていないと言うことから始まるのではないかと感じました。
私の主人は、今回2件の美容業者に一緒に出向いてくれました。彼は、日本のエステ業者に私と行ったことがある為、そのサービス等の差に愕然としていました。
主人いわく
「もう少しビジネスが起動にのったら、美容機器が壊れてもいいように予備のものを買ってキープしておいた方がいいかも」
私のそうしたいのです。お客様にご迷惑をおかけするのが何よりもストレスなのですから。
設備投資がもっとできるように、これからもがんばっていこうと思います。